着衣水泳
2019/08/01

今年は、雨が多く限られた時間の中でしたが、水泳授業最終日を迎えました。前半の記録会では、今まで練習してきたことを意識して一生懸命に泳ぐ姿、仲間を応援する姿が印象的でした。後半は、着衣水泳を行いました。服を着て水に入ると、「重たい」、「動きにくい」ということを体感できました。また、助けが来るまでの「浮いて待つ」練習をしました。その中で、「どうして服や靴を脱いだらいけないのか」、「おぼれている人を見つけたらどのように対応したらよいのか」も考えました。これからも安全に水と付き合っていけたらいいですね。




好きなものを極めるってすごい![ 2019/08/01 ]
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